KAROマットのお手入れ
KAROマットは、どのタイプも当社が独自に開発した手法により製品化しています。
お取扱いに留意いただき、末永くご愛用いただきますようお願いいたします。
- ■通常のお手入れ
- ● 細かなゴミや土埃が織りの中に入り込んでいることがありますので、掃除機のご利用が効果的です。
- ● マットを車外に出して、裏から叩いて砂や小石を落とします。
- ■洗浄について
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● なるべく洗剤は使用せずに水洗いしてください。
洗剤を使用する場合は、漂白剤や蛍光剤などを含まないものを、薄めてご使用ください。
:色落ちや変色の原因になります。 -
● マットはブラシなどでこすらないようにしてください。
:毛羽立ちの原因になります。 -
● 小型のマットであれば、マット洗浄機の利用も可能です。ただし、硬質ブラシのついた洗浄機のご使用はお控えください。
:ブラシが素材表面に引っかかり糸がほつれたり、縁テープを引き裂く恐れがございます。 -
● 洗浄後は、よく水をきってください。ただし、脱水機にはかけないでください。
直射日光には当てずに、必ず陰干しでマットを乾燥させてください。
:濡れたままでお車に装着しますと、カビや悪臭の原因になる恐れがございます。
- ■通常のお手入れ
- ● マットを車外に出して、裏から叩いて砂や小石を落とします。
- ● 細かなゴミや土埃が織りの中に入り込んでいることがありますので、掃除機のご利用もお勧めします。
- ■洗浄について
-
● 水洗いする場合は、なるべく洗剤は使用しないでください 。
:色落ちや変色の原因になります。 -
● マットはブラシなどでこすらないようにしてください。
:シザルは麻の繊維を撚って織り糸に仕立てていますので、繊維が切れてほつれのようになる恐れがあります。 -
● 小型のマットであれば、マット洗浄機の利用も可能です。ただし、硬質ブラシのついた洗浄機のご使用はお控えください。
:ブラシがシザル繊維に引っかかり糸が切れたり、縁テープを引き裂く恐れがございます。
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● 洗浄後は、よく水をきってください。ただし、脱水機にはかけないでください。
直射日光には当てずに、必ずマットの表面を外側に丸めてヒモなどでしばって、陰干しでマットを乾燥させてください。
: シザルマットを洗ったまま乾燥させますと縮みが生じます
ので、必ずマットの表面を外側に丸めてヒモでしばって陰
干しにして乾燥させてください。
日光にあてて乾燥させますと、色あせの
原因となりますので、ご注意ください。
濡れたままでお車に装着しますと、カビや悪臭の原因に
なる恐れがございます。
※シザルマットは長年お使いいただくうちには若干の色褪せは否めませんが、
麻のスーツ同様に使い込むほどに天然素材の良さもでてまいります。
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● KAROマットは、車内でご使用いただくことを前提に製品を開発しております。
従いまして、雨などの水に濡れるような場所でのご使用には適しておりません。 - ● マットを長時間直射日光にあたる場所に放置されますと、色褪せや変色する場合がありますので、ご注意ください。
- ● 長時間、温風を直接当てますと、縁テープの耐久性が落ちる場合がございます。
- ● あまり頻繁に洗浄を繰り返されますと、マットの風合いが損なわれたり、色落ちや変色の原因となることがあります。














